ふる里の珠洲・能登で働く

Uターン・Iターン

建設業とは

With construction industry

社会インフラを整備する

「新しい道路を作り傷んだ箇所を修繕し、移動時間の短縮やより安全に利用してもらう」「川が氾濫しないよう河川の護岸を嵩上げする」「万全の医療を提供するために病院の新築・改築」など人々が生活する上で欠かせない施設を整備し町を守っていく。それが建設業です。

社会インフラを整備するイメージ

災害から守る

異常気象によるゲリラ豪雨・豪雪が頻発しており、豪雪時には除雪作業の遅れが都市機能のマヒをもたらし、市民の暮らしや産業に大きな被害を与え、建設機械を扱う除雪作業も我々しか実施できない作業であり、自然災害の防災・減災の一翼を担っています。

飯田港改修(統合補助)工事/能登建設株式会社

飯田港改修(統合補助)工事/能登建設株式会社

地域経済・雇用を支える

珠洲市と能登町においては、就労人口の約10%が建設業で働いています。
他の産業と比べても非常に高い数字となっており、このことから珠洲市と能登町の経済を大きく支えているといっても過言ではないと考えてます。

地域経済・雇用を支える

建設業は重要な使命

建設業は社会資本の整備・維持管理の唯一の担い手として、また地域経済や雇用の下支えをしながら地域の発展と、災害や豪雪から地域住民を守るという重要な社会的責務を負っています。

建設業は重要な使命

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